《令和4年度 第2回青年女性部基礎セミナー》のご案内です。

《令和4年度 第2回青年女性部基礎セミナーご案内》

拝啓 日頃は本会事業へのご理解とご協力を賜り感謝申しあげます。令和4年度第2回青年女性基礎セミナーをご案内申しあげます。

今回のセミナーでは、いろいろな吸い玉治療のうち、東洋医学理論で扱っておられる おざき鍼灸 尾﨑敏浩 先生に、ご講演して頂きます。後半、背中から腰と脚への実技も予定しております。この機会に吸い玉を体験されたい方は申込時に申し出て下さい。奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。

コロナ禍であるため、会場参加人数は20名までとしますので、早めの申し込みをお願いします。

会場では、手指消毒薬の準備、マスク着用、30分毎に換気を実践します。ハイブリッド形式によりZoomでの受講も可能に致します。是非この度の研修会に積極的にご参会頂きますよう、宜しくお願い申し上げます。

敬具

主 催:(公社)愛媛県鍼灸マッサージ師会 青年女性部

日 時:令和4年12月4日(日) 10時から12時

会 場:愛媛県視聴覚福祉センター 3階 会議室

〒790-0012 松山市本町6丁目5 TEL 089-921-8222

受付:9時40分~10時(Zoom参加者へ招待メール発信)

開会式:10時~10時05分

講演・実技:10時05分~11時55分(途中休憩10分、最後質問あり)

演 題:『吸い玉の東洋医学的活用』~吸い玉は補法、瀉法?~

講 師:おざき鍼灸 尾﨑敏浩 先生

閉会式:11時55分~12時

単 位:講演(医学教養1単位)(臨床1単位)

参加費:会員・学生無料 会員外有資格者2,000円

【参加申し込み】 

  • 申し込み締め切り日 令和4年11月30日(水)(Zoom参加者も同日)
  • 申込先  電話 会長宅電話:0897―53―0441

      メール ehimekenshikai@e-ahaki.com

  • Zoom参加者は当日のメールアドレスをご連絡下さい。
  • 会員外有資格者は、11月30日(水)までに参加費を「ゆうちょ口座」に送金下さい。

記号 16130 番号 12692781  口座名 社団法人愛媛県鍼灸マッサージ師会 

  • 入金済の参加者へ研修会当日、差出人「(公社)愛媛県鍼灸マッサージ師会経理」から招待メールを配信いたします。

以上

「令和4年度最低賃金額の改定に関する周知・広報の実施等について」

「令和4年度最低賃金額の改定に関する周知・広報の実施等について」の協力依頼が届いておりますのでお知らせ致します。

厚労省医政局医事課からの令和4年度最低賃金額の改定に関する周知です。

下記の資料をご確認下さい。
                             

(参考1)【通知】最低賃金周知依頼(本省内部部局)

(参考2)2令和4年度 地域別最賃の審議・決定状況_08221900

(参考3)業務改善助成金(通常コース令4年9月拡充)

(参考4)業務改善助成金(特例コース令4年9月拡充)

【事務連絡】令和4年度最低賃金額の改定に関する周知・広報の実施等について(協力依頼)

 

「医療・福祉版応援金に係る運営費の取扱いについて」の追加連絡

医療・福祉版応援金の申請につきましては、
所管施設への周知等に御協力いただき、誠にありがとうございます。

さて、9月20日から本応援金の申請受付を開始したところですが、コールセンターへのお問合せを受け、添付ファイル「利用者数が減少した場合の調整について」のとおり、利用者の減少分を調整したうえで運営費増加額を算定できるよう取り扱うこととしました。

○既に申請書をご提出いただいている施設
 支給額が支給単価未満となっている施設には、コールセンターから内容確認のお問合せをさせていただき、支給額が増額となる場合には、再申請の御案内をさせていただきます。

○未申請の施設
 公表済みの支給要領に加え、添付ファイルについても御留意のうえ申請いただきますようお願いいたします。

つきましては、大変恐縮ですが、改めての周知に御協力いただきますようお願いいたします。
御不明な点がございましたら、コールセンター(089−907−0892)までお問い合わせください。

また、その他に、運営費の減少に大きな影響を与える客観的な要因がある場合も、別途コールセンターへお問い合わせください。

以下、添付ファイルの「(別添ファイル)利用者数が減少した場合の調整について」のテキスト本文です。

○利用者数が減少した場合の調整について

以下の対象施設に該当する場合は、利用者数の減少分を調整のうえ、運営費増加額を算定することができます。
また、運営費の減少に大きな影響を与える客観的な要因がある場合は、別途コールセンターへお問い合わせください。

 1 対象施設
    今年度の利用者数が減少しておりかつ、運営費増加額算定の結果、
     ①支給対象外となる施設
         または、
     ②支給額が支給単価未満となる施設

 2 応援金算出方法
前年度4~8月の運営費総額を今年度の利用者数で割り戻し、今年度
4~8月の運営費総額との差額を算出し、差額が1万円以上の場合は所定の額を支給する。
   【例】 障がい福祉施設入所系
    R3.4~8月:延べ利用者数 1,000人  運営費総額 200万円
    R4.4~8月:延べ利用者数   800人  運営費総額 180万円
      R3運営費を調整 200万円×800/1000=160万円
   180万円ー160万円=20万円<24万円(支給単価) 20万円を支給

※対象期間の延べ利用者数の確認が困難な場合は、特定の日(4月1日など)や特定の期間の利用者数をもとに算定するなど、施設の実情に応じてご判断ください。

以下署名

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
愛媛県保健福祉部
 社会福祉医療局医療対策課
TEL:089-912-2445
FAX:089-921-8004
iryotaisaku@pref.ehime.lg.jp
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 

(別添ファイル)利用者数が減少した場合の調整について

新型コロナウイルス感染症に関する「愛媛県BA.5医療危機宣言」の終了 及び「感染警戒期~特別警戒期間~」の継続について

新型コロナウイルス感染症に関する「愛媛県BA.5医療危機宣言」の終了
  及び「感染警戒期~特別警戒期間~」の継続について
県では、8月23日に、県内の深刻な感染状況や医療現場の危機的な状況を受け、「BA.5医療危機宣言」を発出し、県民・事業者の皆さんに、重症化リスクの高い方を守るため、一人ひとりが感染リスクを避け、医療危機の回避に向けた行動をとっていただくよう強い呼び掛けを行いました。
その後、皆さんが宣言の内容を受け止めて、注意深い行動をとっていただいたおかげもあり、陽性者数はピーク時に比べて3分の1程度に減少し、病床使用率も大幅に低下するなど、医療ひっ迫も改善傾向にあります。こうした現状から総合的に判断し、BA.5医療危機宣言は、今月16日の期日をもって終了することとしました。
しかしながら、◇県内の感染状況は、依然として、第6波の県内ピーク時よりも、3倍を超えるはるかに高い水準にあること
◇医療の現場では危機的な状況こそ脱したが、現在の稼働病床数は一般診療の制約が伴うものであるほか、入院患者の大半が70歳以上の高齢の方であり、介助等で現場には継続的に負荷がかかっているなど、医療の負荷軽減、ひっ迫回避への取り組みは続ける必要があること
◇今週末からの3連休や、10月以降、県内各地で開催される秋祭りでも注意が必要であること
などから、17日以降も当面、県独自の警戒レベルは「特別警戒期間」を継続することとしました。
皆さんには、引き続き、県内の感染リスクは非常に高いレベルにあり、感染再拡大への警戒も必要であることを認識いただきますとともに、日々、命を守るために職務に当たられている保健・医療関係者に思いをはせて、宣言終了後も決して油断せずに、次の注意事項をしっかりと守り、日々の生活で基本的な感染回避行動の徹底をお願いします。
◆対策の主な変更点
①イベント・秋祭り対策
○イベント
➢全国から集客があるような大規模なイベントは、参加者のワクチン接種(3回目又は4回目)又は陰性確認など感染対策の徹底を前提
➢イベント後には、感染対策に係る評価と検証を実施
○地域の秋祭り
➢主催者は、次の取り組みを参加者(かき夫等)に要請
・ワクチン接種又は陰性確認
・場面に応じたマスク着用に加え、羽目を外さないなど、基本的な感染対策を徹底
・祭りの前後(準備や打ち上げなど)の行動にも注意
➢観客は、場面に応じたマスク着用に加え、大声を出さず、羽目を外さないなど、主催者が求める注意事項を遵守
➢市町は、
・主催者の感染対策を確認して、広報等で地域住民に周知し、遵守するよう呼び掛け
・祭り後には、感染対策に係る評価と検証を実施
※ただし、地域住民を中心に行う小規模な秋祭りは除く
(感染対策に気を付けて実施)
②会食ルール
○大人数・長時間を避けて、認証店を推奨(座席の間隔確保や大声を出さない、
羽目を外さないなど、会食時の基本的な感染対策は継続)
○自宅療養者の療養期間が短縮されたが、陽性となった方は、療養解除後も、発症日から10日間(無症状の場合は、検査日から7日間)を経過するまでは、周りに感染させる可能性がゼロでないため、会食には参加しない
加えて、真に治療が必要な方に医療を届けるため、引き続き、症状に応じた適切な医療受診を徹底いただくほか、自己検査等において陽性となった方で重症化リスクの低い軽症・無症状の方は、陽性者登録センターを積極的に活用いただくなど、保健・医療を守るための取り組みについてもご協力をお願いいたします。
なお、「BA.5医療危機宣言」の発出により新規予約受付を停止していた、
○「県管理施設(スポーツ・文化活動施設)の貸館利用」は、準備が整い次第、17日以降の利用に係る新規予約受付を再開
○「新みきゃん割」は、14日以降、準備が整い次第、17日以降の旅行に係る新規予約受付を再開いたします。
9月17日以降の「感染警戒期~特別警戒期間~」の対策の詳細等は別添の資料にまとめておりますので、ぜひご一読ください。また、これらの内容を、本日ご説明しましたので、次の2次元コードから録画データをご覧いただきますようお願いいたします。

【愛媛県】040913_新型コロナウイルス感染症に関する「愛媛県BA.5医療危機宣言」の終了及び「感染警戒期~特別警戒期間~」の継続について (1)

【添付資料】特別警戒期間_040917~

【災害】新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の変更等について(R4.7.15)

厚生労働省医政局医事課からの通知が届いておりますのでご確認ください。

別添1(別紙1)BA.5系統への置き換わりを見据えた感染拡大への対応

別添1(別紙5)新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和4年7月15日変更)

別添1(別紙6)新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針変更(令和4年7月15日)(新旧対照表)

別添1【事務連絡】新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針の変更について

別添2【事務連絡】出勤者数の削減(テレワーク等の徹底)について

別添3【事務連絡】基本的対処方針に基づく催物の開催制限、施設の使用制限等に係る留意事項について

別添4【事務連絡】イベント開催等における感染防止安全計画等の導入について(改定その6)

 

 

《令和4年度 第1回青年女性基礎セミナー》ご案内

会員の及び関係者の皆さま、日頃は会の運営に格別のご協力ご支援を賜り誠にありがとうございます。さて、本会の令和4年度第1回青年女性基礎セミナーを総会資料では6月26日(日)を予定していましたが、会場の都合により下記の通り7月3日(日)に実施いたします。
今回のセミナーでは、「基本の美容鍼」と題して、なかしま鍼灸院
 院長 森 智美先生に、コロナ禍にできる体調管理、~癒やし・癒やされる美容鍼~をご講演&実技を紹介して頂きます。この美容鍼のターゲットは、若い女性だけで無く、老若男女すべての人が対象になります。高齢の方の眼瞼下垂、表情筋の緩解により、感情表現も豊かになります。今回の美容鍼でみんなが癒やし・癒やされ、リラックスしましょう!
コロナ禍であるため、会場では、手指消毒薬の準備、マスク着用、30分毎に1度の換気を実践し、遠隔の参加ではZoomを使用し自宅での受講も可能に致します。是非この度の研修会に積極的にご参会頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

主催:(公社)愛媛県鍼灸マッサージ師会 青年女性部
日時:令和4年7月3日(日) 10時から12時
会場:松山市総合コミュニティセンター 2階 第6/第7会議室
〒790-0012 松山市湊町7丁目5 TEL  089-921-8222)
受付:9時30分~9時50分(自宅参加者へ参加メール発信)
開会式:9時55分~10時
講演:10時~11時40分(途中休憩10分、最後質問あり)
演 題:『基本の美容鍼』 ~コロナ禍の体調管理、癒やして、癒やされて~
講 師:なかしま鍼灸院 院長 森 智美 先生
閉会式:11時40分~11時45分
単 位:講演(医学教養1単位)(臨床1単位)
参加費:会員・学生無料 会員外有資格者2,000円

申し込み期限 令和4年6月30日(木)(WEB参加者も同日)

申し込み先  会員の方はこちらから
       会員外の方はehimekenshikai@e-ahaki.comにご連絡ください。
※Web参加者はメールアドレスとZoom使用の有無を連絡
※会員外のWeb参加者は6月30日(木)までに参加費を下記の本会「ゆうちょ総合口座」に送金を依頼
記号 16130 番号 12692781
口座名 社団法人愛媛県鍼灸マッサージ師会 
※申込及び入金が確認できた参加者に研修会当日の9時30分に下記のとおり、配信。
差出人「(公社)愛媛県鍼灸マッサージ師会経理」
件名「開催中のZoomミーティングに参加してください」

 

案内:令和4年度第1回青年女性部セミナー

新型コロナウイルス感染症に関する「感染警戒期」への切り替えについて(R4.4/7)

感染警戒期の対策

新型コロナウイルス感染症に関する「感染警戒期」への切り替えについて

新型コロナウイルス感染症の感染急拡大が確認された場合の対応について (「あはき師」の濃厚接触者の取扱い)

厚生労働省の事務連絡により、新型コロナ感染者との濃厚接触が確認された場合の待機日数は、オミクロン株の流行状況に応じた対応により事務連絡(令和4年1月14日付)で濃厚接触に係る待機時期が改定され、一般の方々は10日待機、エッセンシャルワーカーは条件付きで6日の待機となりました。

この件を厚労省医事課に確認したところ事務連絡にはあん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師という文言が入っていないが、我々業団も「2.支援が必要な方々の保護の継続」(事務連絡P5)のエッセンシャルワーカーに属すことを確認しました。記載がないことで各都道府県での解釈が異なる場合があるかもしれませんが、厚労省にその旨確認を取っていることをお伝えください。

「あはき師」はエッセンシャルワーカーに該当しており、感染者等の濃厚接触者となった場合、最終暴露日(陽性者との接触等)から6日目に無症状で、核酸検出検査又は抗原定量検査(やむを得ない場合は、抗原定性検査キット)により検査を行い、陰性が確認された場合、待機が解除されます。

待機解除後、業務に従事する際は、感染対策を徹底し、その後も10日までは当該業務への従事以外の不要不急の外出は出来るだけ控え、通勤時の公共交通機関の利用を出来るだけ避けるようにすることと示されています。

検査は、社会機能維持者の所属する事業者において事業者負担で(P4記載)行うとされていますが、あはきの事業者が検査を行っていることは皆無であり、医療機関以外の場合、検査キットを取扱っている検査センターや薬局等から購入することとなります。

なお、医療機関以外での検査で陽性となった場合は、改めて医療機関を受診して診断を受けなければなりませんのでご注意ください。

感染が急速に拡大しています。感染防止対策を徹底して、患者様の施術に務めていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

「新型コロナウイルス感染症の感染急拡大が確認された場合の対応について」(令和4年1月5日(令和4年1月14日一部改正))の周知について

新型コロナウイルス感染症に関する周知文書(R4.1/7・14)

厚生労働省 医政局医事課から添付の周知文章が届いていますので
ご確認ください。

新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和4年1月7日変更)

新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針変更(令和4年1月7日)
(新旧対照表)

出勤者数の削減(テレワーク等の徹底)について

基本的対処方針に基づく催物の開催制限、施設の使用制限等に係る留意事項について

イベント開催等における感染防止安全計画等の導入について

「新型コロナウイルス感染症の感染急拡大が確認された場合の対応について」(令和4年1月5日(令和4年1月14日一部改正))の周知について

PCR等検査無料化事業について周知文書(R3.12/22)

厚生労働省医政局医事課から添付のとおり、周知依頼が届いていますので、
ご確認ください。

PCR 等検査無料化事業の周知依頼について